心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


気づいたこと (2つ)

一つ目は、、

“成功体験が少ないから、成功体験の積み重ねが彼女の自信に繋がっていく。

(だから、褒めてあげてください)”

…という私への(母へも)の先生の言葉と、、



いつからか、私に提示するようになったクリア出来そうなレベルや範囲の課題は、そういう繋がりだったんだ!と思う話。



母が出来る状態ではないから、母に成り代わって先生が診療時にやれば、ある意味、一石二鳥みたいな…







二つ目は、、

やり方は、母と同じだけれど、結果が全く異なること。

良いことに使うのか悪いことに使うかの違いで、先生は良いことに使っているってことに気づいた。



先生が私に、クリア出来そうなレベルや範囲の課題を出す

私がクリアする

先生が褒める



私を褒める口実を先生が作ってくれている。








対して、母の場合は、「やって良いよ!(食べて良いよ!)」と私(or他の家族)に言う

相手がやる(食べる)

母が怒って、あとから嫌がらせする



私(相手)を怒ってもいい口実を母自身で作っている。

母が自分で仕向けておいて、本当に相手がやると怒るという〇ズ行為w




やり方は同じなのに、全く別物。









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ソウルメイトかもしれない

先日、私が利用開始をした施設での職員さんたちが、どんな人たちなのかを読み取れたことを書きましたが…

一人だけ、読み取れた情報量が多かった男性支援員さんがいました。

『なんで、こんなことまで読めたんだろう?』と自分でも不思議なくらい。

(読めたというよりも、
心に言葉が浮かんできたと言った方が正しいかもしれない)




これは、潜意識のもう一人の自分が教えてくれたとも考えられる。

もし、そうならば、前世で繋がりがあったソウルメイトだということになるんじゃないかな…と私は思いました。

その人は、今の私のキーパーソン(ソウルメイト)なのかもしれないとも思ったり。




また、こうも考えられる。

その支援員さんが、素or素に近い状態で、業務を行っていたから…だとも考えられる。

他の支援員さんたちは、ほぼ女性で、隠すことが上手い。

ブロックしている人とオープンな人の差かな。









不思議なくらい、ちょうどいい。

これは、心療内科の主治医の先生が、いつからか、私がクリア出来そうなレベルや範囲での課題を出すようになった話。

で、不思議なことに、私もクリア出来たりして…

その、ちょうどいいレベルや範囲を提示できるっていうところが、スゴイと思ったり、すごく不思議に思ったり。

まるで、私の頭の中や生活を把握しているかのよう(;・∀・)



それで、前回出された先生からの課題は、難しくて出来ないかもしれないと思っていたのですが…
意外にも出来ちゃいました。



それは、向き合うのには、心が痛くて痛くて見たくなくて、すっごくイヤな作業だったのですが、、

『“あの2年間”に比べたら、 蚊に刺された様なもの!全然マシ!』だと自分に言い聞かせ…

何度か泣きながらも、どうにかムリムリやり遂げたかたち。

(今回も、クリア出来た。)



結果、少し、私に進歩あり。









特殊能力が発動した。

先日、障害者のデイサービス施設を利用開始しました。

一日利用してみて、施設の支援員さんを含めた方たちが、どんな人なのか…

…を聞かれたら、言葉にして答えられるレベルで読み取りました(´∀`*)

(それもあって、疲れたんだと思う。そして、これが自分の特殊能力なのかもしれない。)




それで、その前の見学時からなのですが、、

私のヤバい人レーダーが反応した方が一人いらっしゃいました(笑)

年配の女性施設長さんなんですが…w

やはり、どこにでも居るようです。







黒い私が発動しました。

獲物を確認。
担当者をロックオン。
黒い私が発動しました。

(憂さ晴らしに、ちょうどいいですね♪
…といっても、彼女には私の前から消えてもらいますが…)




昨日、役所にいる福祉職員である私の担当者が筋違いなことをやってきて、しらばっくれてきました。

彼女は、最初から、私をバカにする態度(遠回しにイヤミを言う)をとっており、常習犯っぽさをも匂わせていました。

私へケンカを売ってきたのは、昨日で2回目。

めんどくさいから、適当に調子を合わせていましたが、、

酷いので、そろそろ指摘してやりますw



幸い、見た目も中身も、〇ズです☆と、早々にコチラへ表明してくれていたので、逆に良かったです(笑)










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