心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


正攻法②の後のこと

効いたのは、私が仕掛けた日の夜だけでした。
私が眠りにつく前までw

私が眠りについている間に、もう一つのブログでも書いた通り、、

私の歯に、人工甘味料とヒリヒリする何かを塗布&唇に安定剤を水に溶かしたものを塗布…

…という卑劣なやり返しを受けました(笑)




ちなみに、歯ブラシと歯間ブラシに異物塗布は、、
もったいないのですが…、毎日新しいものを使うことで免れ、自分の身体を守っている状態だったのですが…

さすがに、寝ている間の歯も唇も守りきれません(困惑)。




(ちなみに、歯間ブラシは、今まで隠したことのない場所に隠して、使っています♪

歯間フロスも使っていて、それにも嫌がらせめいたことは、され済みなのですが、、
それは、隠すのが難しいので、他の場所に隠さず放置。

でも、そろそろ隠した方が良いかもしれない…歯間からも人工甘味料的な甘いものが出てくる時あるし、今も痛いからorz)




数日前に、毎夜使っていた歯ぎしりから歯を守る為のナイトガードの内側には、強烈に苦い何かを塗られてしまって、使い物にならず、もう片側(上側)だけでも歯を守れるものは、今は無いです。

(監視カメラは、まだ買えていなくて、映像の証拠も、もちろん撮れていない)




上記の、毒母からの卑劣なやり返しを受けた、その翌日の昼に、拝○屋さんからのアドバイスに従い、私がやんわり指摘したものの…(実は、これ、今日の昼のことw)

やっぱり、知らぬ存ぜぬで知らばっくれてきたので、イラッとした私がハッキリと指摘。

それでも、知らぬ存ぜぬで知らばっくれ、いつものように、「味覚障害じゃないよねー」と言い返してくる始末w




で、その後、意地悪おば 姉妹来訪で、毒母が、その話を出して味方につけようと話を出しました。

その間も毒母は、「私は、やってないし知らないんだ。」と被害者面を貫き、顔を歪ませながら涙を流し同情を誘っていましたが…

(さっすが!境界性人格障害。被害者ぶった演技に入り込むの上手いですよねー)




私の堪忍袋の緒が切れた時に出した話が、私が訴えていることに説得力を持たせたのか(?)… 少し効いたようです。

これも、一時だけでしょうけど(笑)
もう、何度か毒母に話している話なんですがw




「還暦を超えているにもかかわらず、お父さんは、自分の身を振り返ったからか…
私に、もう、自分のモヤモヤとか、私を当て馬にして晴らしたりだとか…

私が嫌がることはしなくなったし、努力しているのが見えるよ?

それなのに…お母さんは、いつまでも被害者ぶっていて、自分の身を振り返ろうともしないし、努力が見えない。

私が指摘しても、嫌がらせをやめない。

私が指摘しても、「知らぬ存ぜぬで、理解できない」とか口にしている時点で、もう終わってんのよ 。
話が通じない。」などと、祖母とおば姉妹の面前で、私が言い渡しました。




父に関しては、他の記事で何度も書いている様に…
主治医からのアドバイスをなるべく実践してきたことと、それプラスαで拝○屋さんからのアドバイスも、なるべく実践してきた私の努力が実ったかたち。

(もちろん、アドバイスを何度もして下さった二人には感謝しています。)




ラスボスな毒母との件は、 もう少し続くでしょうね…

まさに、こいつさえ居なければ…な人種。
母親を取り替えたいw

私は、自分の人生を前に進ませようとしているのに、なぜ、こうまでして、我が子の足を引っ張る行為をし続けるのかが分かりませ…嫉妬でしょw

まったく、邪魔以外の何物でもないです(怒)





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これが、毒母への正攻法!②

携帯からの投稿




以下は、祖母が良い話の種を私にくれたことで成立した、うちの毒母への正攻法です。

(ストレートより、まわりくどい話の方が効く)




他人の心の反応を私も、普通に見える時があって、今回は、祖母の心の反応が見えてしまい、気分が悪くなったことを母に伝えたところ、、

(もしかして、今も子ども時代も、基本的に私がボーッとしているのは、自己防衛本能なのかも。)

母がそっぽを向きながら俯き出し、焦り顔になっていく様を私が楽しんだ話です(正攻法w)。




具体的には…

食べ物に困った時代を生きてきたからか、余るくらいの食べ物を相手に出さないと気がすまなくて、、
大体、何かしらの夕飯のおかずを用意してくれている祖母ですが…




ここ最近、連日、夕飯のおかずを何も用意しなかったことに罪悪感が湧いたのか(or罪悪感を感じたのか)、、

いきなり、「あるもの何でも食べていいんだかんな! 」と辛子明太子&明太子の保存場所を明かし、テーブルにあった祖母の必需食を指を指しながら、私に言いました。




(※日頃、何度も「お義母さん、自分のことだけやって下さい!
私たちは、何でかんで食べなきゃならないものなんて無いので、あるもので、大丈夫なので…」などと、母は伝えている。

この罪悪感は、祖母の心だとか価値観の問題。)




その「あるもの何でも食べていいんだかんな! 」 の言葉は、思い返すと…
夕飯のおかずを用意しなかった時に、祖母が時々、口にする言葉だったのですが…




『罪悪感を感じて…って言っても、ばぁちゃんが、それをハッキリと認識してはいないかもしれないけど。
自分の罪悪感を誤魔化す為の言葉だったんだなー』と私は思ったので、、

上記の『』の言葉も、母に話す時に、私は話に織り混ぜて2回言いましたw

1回目は普通に話し、2回目は説明の仕方を少し変え、認知症の人のごとく連続で。

それが、良かったのか、
毒母に効きました( ・∇・)




嫉妬に駆られた毒母がとった行動が、愚かだと思った話

携帯からの投稿です。




最近、私が、ネット通販にて、飲食物やら日用品などのお買い物をしたのですが…

(田舎住いなのに、車もバイクも自転車もないので助かります♪)


今回は、その注文品が届いた日の夜のことで、、

①嫉妬に駆られた毒母が、いつものネット批判の話を出して私に突っ込まれる話…

…と、②①による毒母の欲求不満を解消する為の毒母の話術の話です(笑)




私が夕飯後に酒盛りをやっている時でした。

「それ(黒ビール)どこで買ったの?」と母に聞かれたので、普通に
「ネットで買ったよ!」と、私が答えたところ…

?いきなり、母が「ネットバンクは危ないよね~」と否定的で関係ない話を出して来まして、、
私が突っ込みまくったんですが…




これ、なんとなく、母の心理が分かりますね。




(うちの毒母の考え方としては、買い物をしたり外食を出来たりするのは、普段、働いている自分たちの特権だと思っている人種でして…それなのに…)

働いていない私が、ネット通販で、飲食物&その他の買い物をしていることが、、

母自身の価値観と違っていて、それが気に入らなくて、自分のモヤモヤを晴らす為に、否定に走ったっていう、とっさの自己防衛反応…みたいな。




普通に、私も、こういう心の反応を経験しているので、気持ちは分かります(笑)

それで、突っ込まれまくったのが悔しかったのか、さらに、母は、話を続けました。




②次も、母の欲求不満を解消するための話術でした。

それは、絶対的に私が知りえない話を出して、
「知らない」という言葉を私に言わせて満足感を味わう為のものです(笑)

(虫酸が走った話の記事参照)

この心の反応も、普通に私も経験しているので、気持ちは分かります。




ただ…、こういうことをしている時にいる目の前の相手(今回は私)というのは、既に、それを経験している人なんですよね~。
今も、なぜなのかは私には分からないですが…

ですので、私も、当然、
それを仕掛けてきた母の思惑も、どういう心の反応から、それをしてしまうのかが分かってしまっているので…

非常に気分が悪かったです(笑)




それでも…毒母が、自分の思惑を私に知られていないと考えているところが、愚かだな~と思いました。

(つまり、昔の私も愚かだったわけだ(うわっ恥ずかしい…////))




それで、こっちも、気分は悪くなったので、教えちゃいました。

「お母さんの場合さ~、
自分の知識を披露したいだとか、相手より上になりたいっていう気持ちが、
相手に透けて見えちゃうから、相手がイライラしてきちゃうんだからね!

だから、気をつけた方がいいよ!」と。

すると、母は、そっぽ向いてヤケ糞気味に「はい」と言いながら、むくれました(笑)

(だから、どっちが親なのよ…)




最後に、誰か…もしくは目の前の相手を見下したくなった時は、、
『ちょっと待てよ…』と、相手の瞳の澄み具合いを見た方がいい…でしょうね。

昔の私の相手は、やっぱり私よりも、瞳が澄んでいました。

(スピ界では、よく知られていることで、魂の階層が私(自分)よりも相手が上ってことです(笑))




話を若干戻すと…(最後じゃなかったのか
(゜o゜(☆○=(-_- )゛)

毒母の瞳は…死んでるどころじゃないので…

(一時期、アニメのナ〇トに出てくる様な、憑依されてんじゃないの?と思う様な、黒に近い深緑的なヤバイ色の瞳だった)

だから、尚更、分からないのかもです。

今、自分がやっている見下す行為は、目の前の相手が、既にクリアしたことであり、その心理も相手には透けて見えているってことが…

(まぁ、私は、犯罪的に卑劣な嫌がらせなんてやったことないですけどねー)








虫酸が走ったこと

毒母が、わざと、私が知らない話を質問しておいて、、

私から、「そんなの私が知るわけないでしょw」という言葉を母の思惑通りに発言したら、すっごく嬉しそうな微笑をしたんですが…

それに対して、私が虫酸が走った話。




確か、質問内容が、
「○○(弟)はネットでよく買い物してるみたいだけど、ネットバンク詐欺とか大丈夫かな…?」と、もうひとつあったのですが…忘れました。




どちらも、『そんなの、私が知るわけないでしょうよ(笑)』なことだったから、そう言っただけなのに…

すっっごい嬉しそうに微笑したんですよね~。

あー、虫酸が走る。





またナイトガードと歯間ブラシが毒母に狙われた。

携帯からの投稿です。



毒母の嫌がらせって、こんなこと。




ゆうべ、歯磨き後、歯間ブラシを使い、うがいをした時のこと。

歯間ブラシは、装着している腹巻きポケットに入れていたのですが、それが被害に遭いました。

無香料で、未使用のものを専用ケースに入れていたのですが…
歯間ブラシを使った後、うがいをしたら、口中が苦くなりヒリヒリ。

薬が塗られていました。



その後、寝る前のこと。

嫌な予感がして、ゴム製のナイトガードを入れていた袋の中の水滴を舐めてみたところ、舌がヒリヒリした。

袋を替えた。




(この袋、どこに置いているかというと、日中は自分が着ている上着ポケットの中。

就寝時は、私が身に付けているポケット付き腹巻きのポケットの中なのですが…
何をどこに隠しても、人の荷物を勝手に漁り、嫌がらせを仕掛ける毒母には、通用せずでした(笑))




ナイトガードも、洗った。

…が、歯に装着し、布団に入って眠ろうとしていたら、じわりじわりと甘さと苦さが口内に広がりました。
それと共に、舌がヒリヒリ。

その上、左の下半身の外側が痒くなり、全身に寒気がしてきました。

この時は、また起き上がって対処するのも面倒だったので、その不快感を感じながら眠りにつきました。




翌朝、うがいをしても甘いものを食べても、なぜか、ゆうべよりも強烈に口中が苦くヒリヒリ、、

寒気も収まらなかったので、ホッカイロを背中にと仙骨近くにもホッカイロを貼り、温かいものを食べ、水分も摂りました。

しばらくしたら、寒気が収まってきましたが、口の中の妙な甘さと強烈な苦味とヒリヒリは取れず。

左側の頭痛と、同じく左側の胃痛も一時期ありました。




今回の異物塗布に使われた薬は、今までで一番強いやつかもです。

夜が明けても、全身に寒気とか口内の強烈な苦さ…ってw



口内が苦いので、唾液も苦くなり、それを飲み込むと喉までヒリヒリ。
二次災害です。




大金があれば、裏から手をまわして、しかるべき対処も可能なんでしょうけど…

正攻法で、そろそろ、本気の一手を動きます。


自分の身体が危ない。









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