心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


またナイトガードと歯間ブラシが毒母に狙われた。

携帯からの投稿です。



毒母の嫌がらせって、こんなこと。




ゆうべ、歯磨き後、歯間ブラシを使い、うがいをした時のこと。

歯間ブラシは、装着している腹巻きポケットに入れていたのですが、それが被害に遭いました。

無香料で、未使用のものを専用ケースに入れていたのですが…
歯間ブラシを使った後、うがいをしたら、口中が苦くなりヒリヒリ。

薬が塗られていました。



その後、寝る前のこと。

嫌な予感がして、ゴム製のナイトガードを入れていた袋の中の水滴を舐めてみたところ、舌がヒリヒリした。

袋を替えた。




(この袋、どこに置いているかというと、日中は自分が着ている上着ポケットの中。

就寝時は、私が身に付けているポケット付き腹巻きのポケットの中なのですが…
何をどこに隠しても、人の荷物を勝手に漁り、嫌がらせを仕掛ける毒母には、通用せずでした(笑))




ナイトガードも、洗った。

…が、歯に装着し、布団に入って眠ろうとしていたら、じわりじわりと甘さと苦さが口内に広がりました。
それと共に、舌がヒリヒリ。

その上、左の下半身の外側が痒くなり、全身に寒気がしてきました。

この時は、また起き上がって対処するのも面倒だったので、その不快感を感じながら眠りにつきました。




翌朝、うがいをしても甘いものを食べても、なぜか、ゆうべよりも強烈に口中が苦くヒリヒリ、、

寒気も収まらなかったので、ホッカイロを背中にと仙骨近くにもホッカイロを貼り、温かいものを食べ、水分も摂りました。

しばらくしたら、寒気が収まってきましたが、口の中の妙な甘さと強烈な苦味とヒリヒリは取れず。

左側の頭痛と、同じく左側の胃痛も一時期ありました。




今回の異物塗布に使われた薬は、今までで一番強いやつかもです。

夜が明けても、全身に寒気とか口内の強烈な苦さ…ってw



口内が苦いので、唾液も苦くなり、それを飲み込むと喉までヒリヒリ。
二次災害です。




大金があれば、裏から手をまわして、しかるべき対処も可能なんでしょうけど…

正攻法で、そろそろ、本気の一手を動きます。


自分の身体が危ない。







これぞ、バカの極みだな…と、私は思う。

携帯からの投稿です。



タイトルは、誰のことかというと、私の毒母のこと。

せっかく、更正の機会を与えられてきたにもかかわらず、それを何度も無下にしてきた毒母。

母の方から、私が子ども時代にケンカを吹っ掛けてきておいて、大人になった私が指摘したり反撃したら逆ギレ。

それなのに、なぜか、被害者ぶっていて、現在も、これでもか!!!…
と、娘の私に嫌がらせという名の悪事(主に異物混入という犯罪行為)を重ねている…

これぞ、バカの極みだと私は思う。




拝○屋さんには、毒母の本質も…現在も、私に悪事をし続けていることも…

今まで、拝○屋さんの前で、そのつどそのつど反省したフリをしてきたことも…

母には、とても都合が悪いことに、全部、彼女には透けて見えている。

ただ、あえて、そうだと彼女自らは言わないだけなのに…それを母は、分かっていない。




昨年12月に、拝○屋さんは、毒母に自分の身を振り返り、やり直す機会を与えてくださったにも関わらず…
それを毒母は、無下にしました。

おそらく、私の主治医が教えてくれたように、“味を染めている”母が長年やってきた他者(私)をコントロールして得てきた快感からくる欲求に、打ち勝つことが出来なかったこと。

自分は被害者で、『私は悪くない!あなた(娘の私)が悪い。
私に悪事をさせている、
あなたが悪いの(笑)』と自らを正当化し責任転嫁することをも止められなかったんじゃないかとも、私は思います。




年が明けた、その後も、上記の通り、その場しのぎで反省したフリを拝○屋さんに対して、母は、し続けてきました。

(=拝○屋さんを欺き、見下す行為と同等のこと。
母本人は否定しているが…)

母自身の都合が良いときには、拝○屋さんの力を信じ言葉を聞き入れ…

母自身に都合が悪い時には、 拝○屋さんの力を「どうせ、自分の悪事は分からないだろう…」と無視し見下してきました。




しかし、それも、あと1~2週間で終わる。

私が、もう一手、本気で動いた時、それを察知した拝○屋さんも動き、母にガツンと言うはずなので。




その時でしょうね…

母に対して、拝○屋さんの堪忍袋の緒が切れるタイミングは…

(プライベートでも、
「自分をバカにした人を5回は見逃すけれど…
6回目は無い」(だったかな…)と、おっしゃっていましたからね♪)

それで、ようやく、毒母からの嫌がらせという名の悪事から、私が解放されるんだろうと、私は思います。






毒母が上っ面で、モノを言っているのが分かり、気分悪い。

携帯からの投稿


母が、わざと最もらしい理由を言い、私を思い通りに動かした上、、
上っ面で、モノを言っているのが分かり気分が悪くなった話。


今日の夜、祖母の入浴時間になっても母が帰って来ず、私が代わりに浴槽を洗いました。

それが何なのかというと…

あらかじめ、いつもの時間に帰って来れないと分かっていながら、早めに私に頼まず…

わざとギリギリになってから、最もらしい理由を言い、やってもらおうとする、その根性の悪さが私にとっては問題!

さらに、帰ってきた母が、「おねえちゃんいると助かるね~」と父に言っていて、上っ面で言っていると分かりました。

そう言っておけば、私が喜ぶだろう…またやってくれるだろう…誤魔化せるだろう…とでも思ってるんですかねー。

さすがに、もう、それは無いです。

心を込めた言葉なら少しは嬉しいかもですが、全然、嬉しくありません。

それどころか、うんざりとか腹立たしい気持ちになりました。



なんというか、爪が甘いんですよ。

(毒母の、相手に分かるように嫌がらせをするっていう、やり方なのかもですが…)



母が私に、夜、電話をかけてきた時に、「お客さんのところを今、出たところで…。
(帰ってから)洗濯しようと思って、お風呂を洗って行かなかったの。」という話だったのですが…

帰ってきての父との会話では、「今日は、お客さんの所に行くことになってたから…」と…

いつもの時間には帰って来れないと分かっていて、わざとギリギリになってから、
私に「代わりに洗って」と頼んできたと分かる話が聞こえてきまして、、

こんなの気分悪いでしょうよ…(`^´*)





呪(まじな)いに頼りだした

2018/01/28/携帯から投稿


毒母が、私に、し続けている陰湿な嫌がらせの、その後・・・の話。

色々あって、私は、とうとう、呪(まじな)いに頼り出しました…(; ̄∇ ̄*)ゞ

占師の辛口オネエさんが書く記事から見つけた、
『勢至菩薩』のご利益で「悪霊退散」の…

「オン サン ザン サク ソワカ」

…という呪(まじな)い言葉を絶賛、使用中です☆



以下、“色々あった”ことを簡単に言うと、、、


毒母への私の想いを 拝○屋さんにキャッチしてもらう為に、感情を込めたイメージを頭に浮かべ訴えてみたところ…

その激しい想いが伝わったのか、母が、拝○屋さんからガツンと叱られるに至った☆

ただし、効果があったのは5日間で、その内の3日間だけ、母は顔面蒼白だった。
ただ、4日目には、顔に血色が戻り、5日目で元に戻った。

(この5日間は私への嫌がらせが止まった、私にとって安息日。)

?

だかしかし…、それも、つかの間。
嫌がらせが再始動w

拝○屋さんから、ガツンと言われたことを無かったことにして、私に再び、言い掛りをつけ、事に及ぶ始末。

「この間から、一体何なの!?」と…


いやいやいやいや…
あんたが、何なんだよ!?


(娘の私に一方的に難くせをつけ、ストレス発散がごとく嫌がらせするとか…(攻撃)

実は10代の時から、やられてたが、私が鈍感すぎて気づかずw)


私が、ようやく昨年気づいてブチギレ!(反撃)しただけなのに…

なぜか、毒母が逆ギレし被害者ぶっている。

?

その後、再び、毒母は拝○屋さんから助言(だか、たしなめられたか)を頂くも、一日も持たず。

私の歯ブラシやら、水入りのペットボトルに異物を塗る嫌がらせをまたまたやる始末。

?

一時帰省していた弟を私が庇うために言った言葉が、さらなる災いの引き金に…

「それをやるかどうか決めるのは、○○○○(弟)だよ?
たとえ、○○しようが!

つい、口出したくなったり、手を出したくなったりしちゃうかもだけど、

そこはグッと我慢するところでしょう!」と、私が母に言ったところ、、


母が、自分の都合の良いように解釈してしまい、

『娘のあんたに嫌がらせをして何が悪いのw
拝○屋さんに何言われようが、やるかどうか決めるのは私なんでしょ?

だったら、私は嫌がらせするわ(笑)』?今、ココ!



さすが、魂が未熟なだけあるわ。

(親の器が無い人に限って、親をやるから、子どもが大変なことに…)


いい加減、疲れました。

親の方が、子どもすぎて、子どもの方がお手上げ状態で、とうとう呪(まじな)いに頼る羽目に…





乙女心が残っていたことに、自分でビックリ(笑)

どういうことかというと、、
どうやら、気になる人が出来ました(〃▽〃)ポッ

(ドキドキして挙動不審になる程度(乙女心?)。ま、他に…周りに男性いないからね…)

ただ、今回も “恋もどき”でーす(´∀`*;)ゞ




で、なぜか、今度もハゲ 丸刈り・メガネ・喫煙者で、、
今度は、数歳年上・細身・高身長・シャツにネクタイが良く似合う…萌える(*ノ¬ノ)♪




対面時の態度やしぐさから推し量るに、中身は、おそらく俺様気質で疲れるタイプ。

(ん?デジャヴ…)

瞳の透明度から言っても、残念ながら相手は曇っているし、私とは合わないだろうなw

これを“恋もどき”と言わず、何というんでしょう…?




難しいことは……ま、いいや。←




この萌え要素を楽しもうと思う♪












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