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心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


毒母の話の展開の仕方

今日も身内の恥を晒しますv


結論から言うと、、

一言、母が謝れば短い会話で終わるものの、自分から折れて謝るということが出来ないばかりか、知ってるくせに知らないふりをしつつ、、
相手の隙をついて会話を乗っ取り、会話上で娘の私を説き伏せようと、ク〇めんどくさいことに話を逸らしまくり会話を広げまくり、収集つかない事態に持っていきたがるっていう話の展開の仕方をしてきた毒母に対して、私がブチギレるっていう話です。


(そうです。母の毒牙に晒され、操られていた時の、いつかの私ですw
私たちの違うところは、悪意があって故意にやっているかどうかってところです。
過去の私は無意識的にやっていたので、タチが悪かったでしょうね。)


あと何回、全く同じ話をしなくちゃいけないのかな?って感じ。
私、カウンセラーでも支援者でもパートナーでもなく、あなた(毒母)の子どもなんですけどね。

どっちが、親だよw
いい加減、早く親になれよ。

以下のような会話の展開を自分のお客さんにもやってたから、「もう、来なくたっていい!!」って、2回も言われたんじゃないんでしょうかねー?



前日の今日で、母が私の話をいちいち逸らしながら、説き伏せようとしてきて、ウザかった。



 私:「言っとくけど、私、家事手伝いできる時はやるけど、出来ない時はやらないからね!」

毒母:「分かってるよ(´・ω・`)お母さん、何か言ったっけ?」
(言ったから言ってるんだけど。自分が何か言ったから、私から言われたとは、まだまだ考えられないらしい。)



この後で、私が先生に話した話を私に話させた母が、安定の否定をしてきました。


「そんなつもりで言ったんじゃない。自分の反省をしただけなのに、勝手に、そう思うあなたがおかしい」的な。←はぁ!?(#^ω^)ピキピキ


仕方がないので、母が母の友達だか知人女性に対してやった、母の無神経な話に対して、お金を差し出した女性の話を私は出した。
「『その時、お父さんも私も、そりゃ、そんな話されたら、誰でもお金(ガソリン代千円)差し出すわwお母さんは、相手のことを考えずに話すからね』って言ってたよ?」

毒母:「そう…そうかもしれないね。お母さん、無神経なところあるかもしれない。」
(これ、おそらく口先だけです。悔しいけれど、こう言っとけばいい…みたいな。)



この後、話が逸れて、逸れて、逸れまくり、私が「話逸らすな!」と言っても、話をどんどん広げようと躍起になる毒母。
激しい言い争いに発展。何としてでも、私を説き伏せたい気持ちをひしひしと感じ、ここらで、私はブチギレ。


(ここで私は、全エネルギーをぶつける勢いで、戦うことになりました。もちろん、エネルギーが激しく消耗されます。毒母のエネルギーバンパイア本領発揮です。)



毒母:今の私を否定。人格が変わっちゃった。怖い
(えっ…変わる原因を作った奴が何言ってんだw 変わるキッカケは別だけど。)

 私:「前の私に戻って欲しいのね。」
毒母:「そんなことは思っていないよ」

 私:「私は今の私が一番好きよ?」



話を逸らされた。



毒母:怒っている時の言葉が汚いのは、おかしい。もっとキレイな言葉つかえ。
 私:「それこそ、おかしいだろ。普通は怒っていたら汚くなるよ。」
(どこのお嬢様だよ。)


毒母:「何かいうたびに、何か言われたら、何も話が出来なくなっちゃう。」

(聞き覚えがある言葉ですねw 私も全く同じことを思ってましたし口にしていました。毒母の操り人形時代は…。
これは、自分の心の声が聞こえないからっていうのもあるんですが、、

一番は…自分が言葉を口に出すってことは、同意されたり否定されたり無視されたりと、何かしらリアクションを取られるってことが当たり前だと、認識できていなかったってことです。

たとえ、否定されたとしても、“相手の考えだから、それはそれでいいんだ”ということも分かっていないから「何も話せなくなる」なんて口にするんだってことだと、私は思います。)



私:「それは、極端だろ。何か言われるようなことを言ってるから言われているだけ。」

(以前の自分のようで、ムカっ腹倍増。ほんっっとにムカつくわ。
本人が自分の本音が見えず、これが本音だと思っているのも上記の通り、分かるから余計(#^ω^)ピキピキくる。)



また、話が逸れます。



そして、以下から、私の男性性の気性の激しさが露呈した会話状態になっていきます。
もちろん、言葉も荒れます。
お綺麗な言葉を並べ立てる、上っ面な(スピリチュアル)ブロガーが好きなかたは、ここでお帰り頂くか、読み飛ばししてください。






それでは、以下、反転します。



毒母:「そんなに、この家に居るのが辛いなら、ここ出て自分で好きなようにすればいいじゃない!」

 私:「はぁ!?なにそれ。それが出来ないって分かってるくせに、その話を出すって、どういうこと!?
それが出来ないから、この家に我慢して居るんですけどね(怒)金が足りねんだよ!働けねんだよ!(怒)」

毒母:「なんで働けないの?」
(母は、もちろん、私がうつ病だと知っています。知ってて、わざと言ってるんですよ。超絶性格が悪いんです。根性曲がってるんです。)

 私:「(話また広げやがったw)うつだから。」
毒母:「うつじゃないよね!?」


私:「はぁ!?何それ(怒)…拝み屋が言ったんか!あのババァが言ったんか!あいつは医者か?
あいつが決めるんじゃない!!あんたが決めるんじゃない!!私が決めるんでもない。医者が決めるんだよ!!(ガチギレ)
毎日毎日、毎週毎週、一日を同じように過ごすことが出来ないし辛い。それが鬱だよ!!!」

毒母:「毎日、寝てるか、ここ(茶の間)に居るかだよね。」
 私:「それの何が悪いのかが分かんない。私、行動できる日、増えてるんだけど?」

(母は自分が自由に過ごすことを自分自身で許していません。だから、母が勝手に女として対抗している娘の私が自由にしていることが許せないんですよ。)


毒母:「やっぱり、人間は身体を動かすことが良いと思うの」

私:「やってるよ?私、やってるよ?自分の身体に聞きながら、やってるよ?出来ない時は出来ないし、やれない時はやらないけど…。
今の生活をキープする時期だなって思ったらキープするし、今は頑張っちゃいけないなと思ったら頑張らない。今頑張らないで、いつ頑張るんだよ?と思ったら、無理してでも頑張る。基礎体力を上げてるよ?
お母さんたちから見たら、全然できていないようにみえるかもだけど…私は自分のペースで、やってるよ?」



毒母:「それでも、もうちょっとね~。」
(なんで、批判されなきゃなんないわけ?「頑張ってるね」って言葉は嘘だったってことでOKね。…お母さん、気をつけてw)

毒母:「今のままでは、社会でやっていけないと思うの。」
(人の心配より自分の心配したら?w )
 
 私:「そんなの自分が一番わかってるよ!だから、今、鍛えてんじゃん!!先生に会話訓練してもらってもいるし鍛えてるんですけどね(怒)」




毒母:「先生は何て言ってるの?」
 私:「お母さんに、まわりくどい話をされたら、『あ~そうなんだね~』って言えばいいよ」って。


毒母:「それは、どういう意味なの?」

 私:「「あ~そうなんだね~」っていうのは、理解しているわけでも同意しているわけでもないよ。ただ、「そういうことが、あったんだね」っていう意味で使う言葉だからね。」

(おそらく、この前の診察に、母が同席した際、先生を欺けたかどうかを確認したかったんだと思う。
母は私の話を聞いた瞬間、顔から血の気が引いて白くなり強張っていました。
自分としては、先生を上手く欺いたつもりだったんでしょうが、失敗したことを悟ったんだと思う。)





話が終わって、「お母さん悲しい」って言ってました(笑)だから、「はぁ?悲しいのは、こっちなんですけど(笑)」って私は返しました。

会話中、この件、前にもあったな~とボンヤリと思いながら話していました。
そして、この話の流れでの内容、そっくりそのまま、私が実家に帰って来てから複数回やっていることを思い出しました。

毒親関連のブログや書籍にあるように、やはり、30年近い年月の中で、私を説き伏せてきた快感が母に染みついてしまっているのでしょうね。

以前の私と真逆に近い現在の私と対峙しても、どうしても、新しい私を受け入れたくないし、何よりも説き伏せた時の快感を再び味わいたいんでしょう(渇望)。

させませんけどw

せっかく自分で作り直した新しい自分を大事にしますわよv

(もちろん、自分だけじゃなく、いろんな人の考えや心の支えがあってこそ、ここまで作り直せたわけですけどね♪)















   











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