心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


私が新しい自分を完成に持っていけばいくほど…

私が新しい自分を完成に持っていけばいくほど(成長)、母には、私を散々苦しめてきたツケという名の因果応報の鉄槌が下るんだと、私は考えています。

(因果応報は、自分にしたことが返ってくるだけ!だと言っている人もおりますが、私は違うと思います。
他者に対して投げかけたこと=天に向かって唾を吐く行為・愛の投げかけも含むと、私は考えております。)



ちょっと、分かりづらいので、説明します。



私が新しい自分を完成に持っていけばいくほど(成長)、母は今以上に苦しむことになるんですよ。

なぜならば、母自身は娘の私へ、以前のように同じ物事に対して自分の気分次第で、褒めたり貶したりしたいし、私を説き伏せたりコントロールして悪い影響を及ぼしたいにもかかわらず、それらをすることが、益々できなくなったり、、
毒の効力が私へ発揮されなくなってくるからです。

(上記のコントロール内容は、毒母にとっての精神安定剤です。こうすることで、ずっと、自分の精神を保ってきたんです(依存)。)

そうなると、母はどうしたらいいか不安になり精神不安定に陥ります。
自分の心の拠り所を失うからです。




今現在も、母は精神不安定気味な感じです。

25日のバトル後も後日も、母がすすり泣こうが、何か呟こうが、私が完全に無視した態度を示し、なおかつ、自分を気分良くさせ潤す行動をとっているところを目の当たりにさせたからかもしれません。

(自分は自分。母は母!を実行しました。)

正直、母が今以上に精神不安定になろうが、そんなの知ったこっちゃないです。

子どもの時から、散々、私に母の顔色を窺わせて、機嫌とりをさせられてきたし、上記の通り、母の気分次第で同じ物事でも褒めたり貶したりしてきたりで、子どもの私を30年近く精神不安定にさせてきたんですから。

(親と子の逆転現象。毒親の典型的特徴。)





なので、今度は、こちらの番です(´∀`)

復讐(自ら因果応報したい気持ちを伴う行為)は、何も悪いかたちだけではありません。
どこに焦点を当てて考え、行動するかです。

要は、復讐に焦点を当てなきゃいいんです。
復讐に費やすエネルギーを自分の成長に転換し利用するんです。



私が焦点を当てているところは、、
“新しい自分を完成に持っていくこと。”

これが、私の目的です。




正攻法でやればいいんですよね?ヽ(・∀・)ノ









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