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心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


パートナーを求めています。

どんなパートナーを求めているのかというと…

目指すは、社会復帰!
そこへ打って出るための、“新しい私”を完成させる目的のための協力者(援助者)です。




主治医の立場上、できることには限りがありますよね?
それをカバーしてくれる人が、どうしても必要で、欲しいんです。





本来は、親が担うことなのでしょうが…
私の両親は、残念ながら毒親でして担えません。
ムリです。

恋人もいませんし、きょうだいも近くにいません。
私の現状を理解している親戚もいませんし、頼れる友達もいません。





“新しい私”の基盤は、出来上がっているはずなので、肉付けを手助けしてくれる or 主治医ができない部分をカバ―してくれる or 両方援助してくれる人が、どうしても必要なんです!





希望的には、、

私を知っていてリアルで会ったことがあって、自分の気持ちを伝えてくれて、、
私の人間としての尊厳を傷つけず思い遣ってくれて、会話が成り立つ人。

尚且つ、私を騙すだとか陥れるだとかを考える必要がなくて、どんなに私へ腹を立てても縁を切ることを踏みとどまれる人…が望ましいです。




これが出来る人って、本当に、なかなかいません。
よって、心当たりがあるのは、あとにも先にも、一人だけです。




当時、「焦っちゃだめですよー」と声掛けしてくれて、私を外に連れ出してくれた人。

……そうです。あなたです。
ご自分で援助者に適任だとは思いませんか?

私にとっては、あなたは必要な人なんですよ。





社会復帰まで、一緒に行きたいんですが、どうしたらスムーズに行けると思いますか?






もちろん、それなりの対価は、お支払いします☆彡
こういうのは、Win-Winであることが、適切だと思うので…

一回につき、命の時間を割いてくれた心意気+交通費(要相談)+α(どれだけ働いてくれたか)=要相談





〇援助者に、やってもらいたいこと
(主治医の立場上、できないこと)

・一か月に1~2回ある診察への付き添い ←ここ大事
(どういう診察方法かを見てもらって、「もっとこうした方がいいんじゃない?」的なアドバイスがあれば、私に伝えてほしい)

・書類に一筆書く 
・私を外に連れ出す

・お役所へ書類を出しに行く時の付き添い←ここも大事

(明らかな書類不備のまま預かって受領のハンコを押したり、役所の人間が変な態度じゃないかどうかを見張る。
また、時には役所の人間とバトルすることもあるので、営業トークなどの会話力が必要。

このどちらも、された経験があって、一人じゃ太刀打ちできなかったり、本人がどんなに言っても信じてくれないこともあるので、付添人(の口添え)が絶対必要!)


・就活の手伝い(履歴書作成の手伝い及び面接時のアドバイスなど)






〇主治医の立場上、できること

・思考の癖を治すヒントを私に助言する
・機微についての相談を解消するヒントを与える

・徐々にレベルアップしていく会話訓練を仕掛ける
・親にアドバイスをする
・診断書を書く




後日、再度、お伺いしたいと思います。





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