FC2ブログ

心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

<< 毒母に対して、静かに怒りのスイッチが入って、止められませんでした。  TopPage  パートナーを求めています。 >>

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 


(追記訂正あり)毒母からの嫌がらせ巧妙化の変化記録

以下は、私が実家へ帰省してからのことで、主に異物混入の記録です。


※医療関係者だけではありませんが、“精神障害者=異物混入されたと思い込んでいる被害妄想”だと、はなから決めつけ思い込む方もおりますが、本当だったら、どうするんでしょうか…。

どこかで、線を引かなければならないのかもしれませんが、、
線を引くところを間違えています。

こちらとしては、徹底的に知れべあげてほしいんですが、取り合おうともしない。
最悪の事態になったら、誰が責任をとるんでしょうかねー。あの病院は・・・
毒親(毒母)というものがあることすら知らないみたいですね。

私の通院している病院は、他の病院からみて異質な存在なので、それが良くもあり逆に傷でもありまして、それが今回のことも含んでいます。

私のように毒親育ちの娘で精神障害者だからと、病院に訴えても信じてもらえず、本当に助けが必要なのに助けてもらえず、自分の中だけに抑圧して苦しんで居る方も、おられるんじゃないでしょうか。

そういう方に共感して頂ければ嬉しいです。





1度目から2度目は、私が忘れたころに再開したが、2度目から4度目は、あまり期間が開かずに、異物混入(口にしてはいけない渋い成分の薬や他のもの)が再開。




1度目
→時期は、ハッキリと覚えていないが、おそらく帰省後2か月くらい経ってからだと思う。

500mlペットボトルに私が作った、うがい用重曹水へ何かが混入していることに、ある日気づいた。
後日、しばらく様子を見た記憶がある。

その後、しばらくの間、うがいをするたびにカップへ、一回分のうがい用重曹水を作り、やり過ごした。



2度目
→8月14日(月)あたりのこと

500mlペットボトルに私が作った、うがい用重曹水へ洗顔用クレンジング液(=エマ〇ジョンリムーバーという見た目は水だがニオイが独特)が混入された。

ペットボトルの飲み口が、不自然に濡れていて、ニオイを嗅いだところ、なぜか、エマ〇ジョンリムーバーのニオイがした。

念のため、一口飲んだ直後、胃の中が強烈に痒くなった。

ちなみに、うがい用重曹水を誤って、かなりゴクリと飲んだとしても、胃が痒くなったりはしない。



3度目
→9月or10月上旬

カップに渋み成分が混入された



4度目(1回目)
→11月03日(金)

お掃除用重曹水が入った容器のフタが、外されて置かれていた。

この日の前日、私がコンビニスイーツを買って両親へプレゼントしていた。

同じことが今まで何度かあったけれど、、、

私が両親 or 母に何か食べたものを買ってプレゼントした翌日に、、

なぜか、私が茶の間で頻繁に使っている、お掃除用重曹水が入った容器のフタが、かなり緩まった状態で置かれていたことがあった。

普段は、このフタが緩まっているなんて起きていません。

なぜか、私が食べものをプレゼントした翌日や私がカフェやヨーグルト専門店などでお茶してきたことなどを告げた後日だけに起こる現象。

これ、毒親典型の嫉妬からの嫌がらせだと私は思っています。







2回目11月06日(月)
3回目11月07日(火)

4回目
5回目
6回目

7回目11月11日(土)

カップに入った白湯に渋み成分が混入された。
(一口飲んだり舐めたりして確認した日)


※抜けている日付けは、私が席を外し戻ってきた時点で、母が居たならば、一口飲んだり確認せずに、中身を捨て別のカップを使用しているため、被害には遭っていない。

カップの白湯に渋み成分である異物混入が、しばらく続いた後日







8回目
→11月14日(火)

この日の夜は、カップのフチに、渋み成分が塗った部分と塗らない部分とが、あること気づいた。

席を外した後、カップの白湯を一口飲んだところ『今日は入ってないんだ♪』と思ったが、、

少しズラして別な部分から飲んだ瞬間に、口の中が渋くなったため、『やっぱりやられた』と気づいた。







9回目
→11月15日(水)

私がペットボトル水を買ってきた初日の夕方、私がペットボトル水を飲んでいるのを母がみて、機嫌の悪い低く横暴な口調に瞬間的に一時期的になった。

このペットボトル水を飲み半端にして、うっかり置きっぱなしにしたまま、、
トイレに入って戻った時に一口飲んだところ、渋くて、やられた(異物混入されたorz)と気づいた。







10回目
→11月16日(木)

夜寝る前に歯磨きし始めたら、口の中が渋くて、今度は歯ブラシに異物を塗られたと気づいた。








11回目
→11月17日(金)

夜寝る前に、歯ブラシと一緒に保管している歯間ブラシが折られていることに気付いた。

昨日最後に使って、保管したまでは何でもなかったのに。
誰かが故意に負荷をかけないかぎり、折れるなんてありえない。






12回目
→11月18日(土)

夜中寝る前に、昨日新しくおろして使って保管していた歯ブラシを試しに3回舐めてみたら少~し渋かったが、、

『このくらいなら、大丈夫かな』と思い、歯磨きし始めて数秒後、口の中が、かなり渋くなった。
誤って柿渋を人かじりした時くらいのレベル。

口の中よりも、唇の一部の方が、おかしくなったので、盛ってきた薬の成分濃度を上げたんだな…と思った。

それと、歯ブラシと一緒に保管していた歯間ブラシに、なぜか白い羽毛に似たホコリが付いていて、ありえないと思った。

自分が使った後は、水洗いし汚れを落としティッシュで拭いて、よく目視確認してから保管している。
誰かが(毒母)故意に…としか思えない。

(スピ的に考えると、天使の羽“かも”だけど)







13回目
→11月19日(日)

起床後、身体から毒だしのために、アーユルヴェーダ式白湯を作って飲んだ後、エマ〇ジョンリムーバーをティッシュに吹きかけ顔を拭いて、ふとティッシュに目を落としたところ、、

この前、いつも着ているパーカーのそで(右手側の縫い目が入っているあたり)を掃除用重曹水を吹きかけて叩き落とした時にティッシュに付いた黄色い成分と同じものだと思われるものが、上記文の顔を拭いた後のティッシュにも付いていた。

この後、作業をしようと思い、テーブルを使う前にテーブルを重曹水を吹きかけたティッシュで拭きとったところ、、
昨日、拭きとった黄色い成分が、また今日もティッシュについてきた。

なぜか、私が座る定位置付近だけに黄色い成分がティッシュについてくる。
なぜなんでしょうね…

この黄色い成分が、私の顔(特に頬骨あたり)を拭いたエマ〇ジョンリムーバーを染み込ませたティッシュにも付いてくるってことは、、

まさか、私の皮脂成分が、勝手にひとりでに、テーブルへ移動してテーブルへ付着しているってことなんでしょうか。







そして、これは偶然なんでしょうか…

数日前か先週かは忘れましたが、いつも着ているパーカーについていた黄色い成分を重曹水を拭きかけたティッシュで叩き落としていたら、、

母がいつの間にか、その様子を見ており、なぜか、焦りながら、ふて腐れた顔をしていました。
もしかしたら、たまたま、他の考え事をしていただけとも考えられますが、私は因果関係があると考えています。







時を少し遡ること、この日の二日前くらいのこと。

私が、一円単位で、お金の出入り&財布中残金を手帳に書き込んでいたところ、母が話かけてきた流れで、、

私が、「もし、財布をおとしたり盗まれた場合に、こうやって記録しておけば、交番で書く紙に、、一円単位もしくは大体の金額を書くことが出来るでしょ?♪」と言ったところ、、

母の顔から、なぜか血の気が引き、焦り顔で凍りついていました。

もしかしてですが、これって、次は、私の財布から、お金を抜き取る算段だったということなのでしょうかねー。







長くなりましたが、、次回へ続きます。
次回は、自分の想いや異物混入により自分の身体に出たアレルギー症状について書きたいと思います。





関連記事
スポンサーサイト

<< 毒母に対して、静かに怒りのスイッチが入って、止められませんでした。  TopPage  パートナーを求めています。 >>

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 




Copyright ©心が揺れるのは生きている証. Powered by FC2 Blog. Template by eriraha.

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。