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心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


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毒母は何か暴かれたくないことでもあるんでしょうか。

今年の夏の8月27日(日)午前中のこと。



これは、私が母の信頼している拝〇屋さんへ一緒に行くことを誘ったところ、母がなぜか拒否し、、
それでも、私が誘ったところ、嫌々承諾。

私が今日、視てもらえるかどうか電話したところ、代理の人が出て「今月はやらない」と言われたことを母に告げたとたんに、母の態度がコロリと変わりまして、私が不思議に思った話です。



拝〇屋さんに視てもらう為に、早朝から外出準備していたところ、母がダラダラ準備していて、オカシイと感じました。
私には、「9時に出れるつもりで!」と前日も当日の今日も言っておきながら、母は、10時を過ぎても準備が終わらず。

私が拝〇屋さんに電話したところ、「先月、身内に不幸があって、8月いっぱいは、占いはやらない」と言われたものの、、

せっかく外出準備をしたのだからと、母と二人で、う〇いの物産展へ行くことにしたところ、急に母がせかせか準備しだして、ますますオカシイと思った。

まるで、私と一緒に占いへ行ったら、母が叱られることを知っていて、行きたくなくて、ダラダラしていた…みたいな感じを私は受けました。



*拝〇屋さん=いわゆる霊○者。
相手の過去・現在・未来が視えるだけではなく、対峙した相手の心に、ふと浮かんだ言葉をも口に出来る。
その人その人に合った気づきを促す言葉をくれる、カウンセラーのような人。
場合によっては、叱り飛ばされるそうで、悪事を働いている人は、まず対峙したくないでしょうね。








上記の出来事の前に、こんな、やりとりを私と母はしていました。



「拝〇屋さんに、一緒に行こう♪お母さん♪」と、私が誘ったところ…

なぜか、イヤそうに顔をしかめっ面しながら、「いいよ~。おかあさんは…。あんた一人で、行ってきな!」
と言いましたが、それでも私は母をしつこく誘いました。

(なぜならば、母に連れてってもらったことはあるものの、住所も場所も分からないということもあったり、何より厳しい先生のお宅へ一人で訪問するのは、イヤだったりというのもあったから。)

そしたら、低い声で、「はいはい、分からいましたよ。」と私に、ダルいような投げやりに言ってきました。





承諾を得たところで、その視てくれる先生に私が電話をかけました。

母いわく、この先生は、予約の電話をすると「今すぐ来てください」と言うことが多いということを前日、母から聞いていたので、視てもらいたい当日の朝に私が電話をかけたというわけです。

ところが、「先月、身内に不幸があって、今月いっぱいは、やらない」と代理の人に告げられたことを母に、私が言ったところ、、

それまで、ダラダラと身支度をしていた母の態度がコロリと変わりまして、急に元気になってテキパキ行動しだしました。

とても分かりやすいですね(笑)

何が、そんなにイヤで、拝〇屋さんへ一緒に行きたくなかったんだろう…と、この時の私は思っていました。



これは、後日、理由が分かりました。








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