心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


毒母に対して、静かに怒りのスイッチが入って、止められませんでした。

過去に、こういう記事を書いていました。

じんましんは体からの通告だと受け取った。



まず、自分の非を認めます。


過去記事に書いたように、確かに、ここ一ヶ月くらい、どうしても寝る準備に時間がかかってしまったり考え事が止まらず、寝不足で、予定を組んで動きたいのに動けないだとかストレスもありました。

それで、例えば入れ歯洗浄剤なんかを溶かした錠剤水や他の薬を普通の人が口にしたとしてもアレルギー症状が出ないにもかかわらず、免疫力が低下しているからこそ私に、アレルギー症状が出た可能性もあると思います。



ただ、だからといって、私が口にするカップや飲用物へ異物混入していいわけではありません。
それは、犯罪であり、暴行罪です。


上記に書いた例えばの話に入れ歯洗浄剤と書きましたが、、
本当は、何の薬を盛られてきたのかは、判明しておりません。

今言えることは、私の身体に確実に影響が出ると確信して、毒母は異物混入をしてきたということです。

私が身体が痒いとか喉が痛いとかを訴えたり、生気が奪われていくかの様に日に日に元気が無くなるにつれて、、
なぜか、逆に母は異常にハイテンションに毎回なっている。

(ただし純粋にハイテンションではなく、何か黒いものを感じる状態。バカにした黒い笑いを頻繁にするとか、かなり、異常なテンション)

それに、母に面と向かって直接問いただしたりは、今回が初めてではありませんから。

確信犯ですよ。




あとは、主治医の先生の忠告を無視したのも悪かったかもしれませんね。
「反応すると、巧妙化するから、もう時間が経った飲み物は最近しているように、捨てること」

もう、実は、そのあたりから、私は若干キレていまして、、
『ケンカ買うぞコラ』状態になっていたので、
先生の忠告を無視しちゃいました(´∀`*;)ゞ





おそらく、毒母は、この家には監視カメラも無いし、決定的な証拠も確証をも得られないだろうから、異物混入して嫌がらせしても誰にもバレないだろう…だとか。
私が大人しいからとか、何も言えないだろうとか、何も出来ないだろうとか思って、舐めているんでしょうね。







実際に昨日の昼に、毒母へ言ってやりました。
前回と、ほぼほぼ同じ言葉の数々を言い放ったと思います。

主治医の先生には、前回同様、「泳がしておきな」と言われていたんですが、、
結構、ずいぶん溜め込んだせいだか、静かに怒りのスイッチが入ってしまいまして、止められませんでした。

こういう時の自分って地声をもっと低くして怒るみたいです。
昨日、気づきました。


「いい加減にしろよ。コノヤロー」

「お母さん、拝〇屋へ一緒に行こうよ♪www」

「言われた本人は分かるんじゃねーの。」

「誰が見ていなくても、お天道様と拝〇屋は見てんだよ!」

「私が大人しいからとか、何も言えないだろうとか、何も出来ないだろうとか思って、舐めやがって。」


(元ヤンキーとかではなく、大人しくて地味な子なのですが、ただちょっと、口が悪かったり、出会ってきた人の影響を受けやすかったりで、自分の気持ちをポンっと言い易いからでしょうかねー。)







あとは、以下のことを言いました。



「お母さんは、自分の母親にぶつかったことある?」

「本当に自分のこと愛してる?とか大好き?とか…」

「私みたいに、ぶつかればいいのに…」



「本当に、(自分の母親に)感謝しているんだったら、私とこんな状態にはなってないからね」

「そうやって、ずっと、自分の心に嘘をつき続ければいいんじゃねーの!」

「お母さんって言うの、やめようか。○○〇さん(名前)って呼ぼうね♪」





もっと、たくさん言ったのですが、全部は思い出すことができませんが、以下のようなことを言いました。



それは、、

母が必死で隠し通そうと守ろうとしている、母自身の人生の現実を突きつけることです。
それを母が認めず、言い訳して八つ当たりをするために私に嫌がらせしてるんだよ的な言葉。


私の人生や生活の表面だけを見て嫉妬して、勝手に怒って、足を引っ張る行為をしてきたということは、自分の人生を後悔していると認めているも同然です。

それを母は、気づいていながらも、断固として認めようとしません。

こっちは、いい迷惑です。
本当に、いい加減にしてほしいです。



これで、“昔のように、母親である自分のコントロールがされやすい娘に戻って欲しい”という母の期待は、裏切れたと思います。

効果は持続しないかもしれませんが…







だからこそ、今回は、少し違う行動を起こします。
昨年10月に視てもらった時点で、母がどんな人間で、私に何をしてきたのか、そして今年、私の身に何が起こるのかを知っていた拝〇屋さんへ一人で行ってきます。

この件に関しては、この人の気づきの言葉が私には必要です。
喉元過ぎれば…では、私が困るんです。







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