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心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


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厳しい人と ド厳しい人、二人に視てもらえてラッキーだったかも。

この記事は、このブログで扱う範疇を超えているので、移転します。
こちら



昨年10月下旬に、母と一緒に視て頂いた拝〇屋さんと、私一人で今年2回(先日、伺ってきたのも含め)視て頂いた拝〇屋さんが別の人だったことに気づきました。(忘れてて思い出した;)

まず、年代が違う。
顔・肌の色や骨格も声も違っていて、存在そのものが別物。

現実的に考えて、、
おそらく、昨年の人は娘さん(60代前半)で、今年の人は、お母さんの方(80代っぽい)だと思います。

それで、お母さんの方が断然、厳しかったです。
次元が違います。
言い方も口調も厳しい。
ドMの方には、おススメw

あんなに厳しい人、自分の人生で出会ったことがありません。
(2回視て頂きましたが…)




まず、電話した時点で、自分の時間(命)を削っても、そのお客を視る価値があるかどうかを見極めているふしがあり、、

視て頂けることになったらなったで、視て頂く前に、「私は良いことは言わないよ!」と、これまたキツく言い放たれ、前置きされた上で、お客の短所を全部言い挙げ、本人に突きつけます。

(この時点で、私は完全に降伏し、全部認めました。
なんというか、神さまを面前にしているような気持ちになります。
隠してもムダだと直感しますし、確実に全部、見透かされます。)

さらに、本当のところ、どう生きて行きたいのかをも、言葉に出し本人に突きつけます。

そして、その上で、気づきの言葉やアドバイスを挙げ、たくさんの言葉をくださりました。




上記の見極めていることが何かというと、もし視てあげて言葉を伝えたところで、自ら気づき学べるかどうか。

これは、私がキチンと変化球の電話を応対できていたら、分からなかったこと(叱られたのも2度目w)。←

もしかしたら、私が電話をかけてくることを分かっていて、ワザと変化球の電話を私に応対させたのかもしれませんが…。

他人のダメな子を叩き直す(?)という、このあたりに、彼女の思いやり精神が出ているのではないかと思います。
ド厳しい中にも、愛がある…みたいな。




もし、私の毒母が、ド厳しい方の拝〇屋さんに視て頂くことがあったなら、ショックで呼吸が止まるかもしれません(笑)

本人が隠している思いや弱さをも全部、白日の下に晒されるわけですから。

何よりも自分優先で、自分の弱さと向き合わず、自己防衛し、我が子を傷つけて自尊心を保っている愚か者の母には耐えられないでしょうね。




それにしても、拝〇屋さんが二人居て別人という点で、次元移動ではなかったのは残念です。

厳しい人とド厳しい人、二人に視て頂けたのは、ある意味ラッキーだったかもしれません。








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