心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


呪(まじな)いに頼りだした

2018/01/28/携帯から投稿


毒母が、私に、し続けている陰湿な嫌がらせの、その後・・・の話。

色々あって、私は、とうとう、呪(まじな)いに頼り出しました…(; ̄∇ ̄*)ゞ

占師の辛口オネエさんが書く記事から見つけた、
『勢至菩薩』のご利益で「悪霊退散」の…

「オン サン ザン サク ソワカ」

…という呪(まじな)い言葉を絶賛、使用中です☆



以下、“色々あった”ことを簡単に言うと、、、


毒母への私の想いを 拝○屋さんにキャッチしてもらう為に、感情を込めたイメージを頭に浮かべ訴えてみたところ…

その激しい想いが伝わったのか、母が、拝○屋さんからガツンと叱られるに至った☆

ただし、効果があったのは5日間で、その内の3日間だけ、母は顔面蒼白だった。
ただ、4日目には、顔に血色が戻り、5日目で元に戻った。

(この5日間は私への嫌がらせが止まった、私にとって安息日。)

?

だかしかし…、それも、つかの間。
嫌がらせが再始動w

拝○屋さんから、ガツンと言われたことを無かったことにして、私に再び、言い掛りをつけ、事に及ぶ始末。

「この間から、一体何なの!?」と…


いやいやいやいや…
あんたが、何なんだよ!?


(娘の私に一方的に難くせをつけ、ストレス発散がごとく嫌がらせするとか…(攻撃)

実は10代の時から、やられてたが、私が鈍感すぎて気づかずw)


私が、ようやく昨年気づいてブチギレ!(反撃)しただけなのに…

なぜか、毒母が逆ギレし被害者ぶっている。

?

その後、再び、毒母は拝○屋さんから助言(だか、たしなめられたか)を頂くも、一日も持たず。

私の歯ブラシやら、水入りのペットボトルに異物を塗る嫌がらせをまたまたやる始末。

?

一時帰省していた弟を私が庇うために言った言葉が、さらなる災いの引き金に…

「それをやるかどうか決めるのは、○○○○(弟)だよ?
たとえ、○○しようが!

つい、口出したくなったり、手を出したくなったりしちゃうかもだけど、

そこはグッと我慢するところでしょう!」と、私が母に言ったところ、、


母が、自分の都合の良いように解釈してしまい、

『娘のあんたに嫌がらせをして何が悪いのw
拝○屋さんに何言われようが、やるかどうか決めるのは私なんでしょ?

だったら、私は嫌がらせするわ(笑)』?今、ココ!



さすが、魂が未熟なだけあるわ。

(親の器が無い人に限って、親をやるから、子どもが大変なことに…)


いい加減、疲れました。

親の方が、子どもすぎて、子どもの方がお手上げ状態で、とうとう呪(まじな)いに頼る羽目に…



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