FC2ブログ

心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

<< またナイトガードと歯間ブラシが毒母に狙われた。  TopPage  毒母が上っ面で、モノを言っているのが分かり、気分悪い。 >>

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 


これぞ、バカの極みだな…と、私は思う。

携帯からの投稿です。



タイトルは、誰のことかというと、私の毒母のこと。

せっかく、更正の機会を与えられてきたにもかかわらず、それを何度も無下にしてきた毒母。

母の方から、私が子ども時代にケンカを吹っ掛けてきておいて、大人になった私が指摘したり反撃したら逆ギレ。

それなのに、なぜか、被害者ぶっていて、現在も、これでもか!!!…
と、娘の私に嫌がらせという名の悪事(主に異物混入という犯罪行為)を重ねている…

これぞ、バカの極みだと私は思う。




拝○屋さんには、毒母の本質も…現在も、私に悪事をし続けていることも…

今まで、拝○屋さんの前で、そのつどそのつど反省したフリをしてきたことも…

母には、とても都合が悪いことに、全部、彼女には透けて見えている。

ただ、あえて、そうだと彼女自らは言わないだけなのに…それを母は、分かっていない。




昨年12月に、拝○屋さんは、毒母に自分の身を振り返り、やり直す機会を与えてくださったにも関わらず…
それを毒母は、無下にしました。

おそらく、私の主治医が教えてくれたように、“味を染めている”母が長年やってきた他者(私)をコントロールして得てきた快感からくる欲求に、打ち勝つことが出来なかったこと。

自分は被害者で、『私は悪くない!あなた(娘の私)が悪い。
私に悪事をさせている、
あなたが悪いの(笑)』と自らを正当化し責任転嫁することをも止められなかったんじゃないかとも、私は思います。




年が明けた、その後も、上記の通り、その場しのぎで反省したフリを拝○屋さんに対して、母は、し続けてきました。

(=拝○屋さんを欺き、見下す行為と同等のこと。
母本人は否定しているが…)

母自身の都合が良いときには、拝○屋さんの力を信じ言葉を聞き入れ…

母自身に都合が悪い時には、 拝○屋さんの力を「どうせ、自分の悪事は分からないだろう…」と無視し見下してきました。




しかし、それも、あと1~2週間で終わる。

私が、もう一手、本気で動いた時、それを察知した拝○屋さんも動き、母にガツンと言うはずなので。




その時でしょうね…

母に対して、拝○屋さんの堪忍袋の緒が切れるタイミングは…

(プライベートでも、
「自分をバカにした人を5回は見逃すけれど…
6回目は無い」(だったかな…)と、おっしゃっていましたからね♪)

それで、ようやく、毒母からの嫌がらせという名の悪事から、私が解放されるんだろうと、私は思います。




関連記事
スポンサーサイト

<< またナイトガードと歯間ブラシが毒母に狙われた。  TopPage  毒母が上っ面で、モノを言っているのが分かり、気分悪い。 >>

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 




Copyright ©心が揺れるのは生きている証. Powered by FC2 Blog. Template by eriraha.

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。